接骨整体だけではなく、身体の内側から健康をサポートする人気のメニューを 取り揃えております。お気軽にご相談ください。

温灸

酸素カプセル

ファスティング

発毛

ファスティング

ファスティングでカラダを変える。人生が変わる。

「ミネラルファスティング」は、カラダの中を大掃除する、独自の健康法」です。
カラダ本来の解毒力や免疫力を復活させることで、体内に溜まってしまった老廃物や毒素を自然に排出できるようになります。
その結果、頭もカラダもすっきりして五感が敏感になり、「脳力」もアップ。
心まで前向きになって、新しい毎日が始まります。

リセット効果

内蔵を休ませる

高脂肪・高タンパク質の食事や食べ過ぎ、アルコールや喫煙などで内蔵は疲労しています。ファスティング中は、消化にほとんどエネルギーを使わないので、内臓が休まります。

味覚や嗅覚が鋭くなる

ファスティング終了後には味覚が敏感になり、素材そのものの味が感じられるようになります。飲酒量が自然に減ったり、ラクに禁煙できた人もいます。

肺がきれいになる

大気汚染やタバコの煙などで、肺はダメージを受けています。ファスティングによって免疫力が復活すると有害物質の侵入を防ぐことができるため、肺がきれいになります。

免疫力がアップする

ファスティングによって内蔵がきちんと休まると、白血球が活性化して免疫力が高まります。

デトックス効果

有害物を排出する

体内に入り込んできた有害物質は、脂肪に蓄積しやすい特性を持っています。ファスティングで脂肪燃焼を促進させることで、デドックス効果が期待できます。

大腸がきれいになる

ファスティングによって体内の大掃除が始まると、大腸内の残留老廃物も排出されて、腸内環境が整い、きれいな腸に変わっていきます。

肝機能が改善する

過剰な食品添加物や化学物質は、有害物質を解毒する肝臓の大きな負担となります。しかしファスティング中は、新たな有害物質が入らないため、体内に蓄積したものの解毒に専念でき、肝臓の働きが改善されます。

脂肪が燃える

ファスティング中は、消化よりも代謝にエネルギーを使えるため、脂肪が燃えやすくなります。体重が減少するほか、アレルギーなどの原因でもある脂肪酸のアンバランスも改善されます。

温灸

身体を流れるツボを温めて不調を改善。東洋医学の温灸。

人間の体には「経絡( けいらく)」というエネルギーの通路が、全身をくまなくめぐっています。
東洋医学でいうエネルギーとは「気と血」のことで、このエネルギーの流れが滞ると体に不調が出るとされています。この「気と血」が弱った時に反応がでる箇所を「経穴( ツボ)」と言い、 冷え性、肩こり、腰痛、目の疲れ、むくみ、ストレス、不眠などの様々な不調に合わせたツボを温灸で温めることにより「気と血」の流れをスムーズにして体を整え不調を改善します。
不調の改善だけでなく、鎮痛やリラックス効果もあります。

酸素カプセル

数多くのスポーツ選手やアスリートも使用する「酸素カプセル」。
多くの酸素を取り込むことで、疲労・ケガの回復効果、リラックス効果や美容効果など体のコンディショニングを整えます。
年齢とともに低下する体内酸素は、不足すると体の各細胞の活力を失わせ、老化や病気の原因となります。
通常の呼吸で酸素を全身に送りきれず、一部分に酸素が不足した状態になっても、普段取り込んでいる量より多くの酸素を送り込むことはできません。
当院の酸素カプセルは、正常な空気と内部の空気圧を高めることで通常よりも多くの酸素を体内に取り込める装置となっています。
酸素不足の細胞に酸素を取り込むことで細胞を活性化し、体の機能を向上させましょう。

発毛

産後やストレスでボリュームがなくなってしまった薄毛改善のご相談も承ります。
薄毛のお悩みは男性だけでなく女性も増えてきています。その原因はストレス、老化、過度なダイエット、ホルモンバランスの乱れなど様々です。どこに相談をしていいのかわからない方は、是非当院にご相談ください。
女性だけでなく男性のご相談もお待ちしております。

年代男女別で見る髪のお悩み

インターネットによる意識調査によると、髪への不安 (主にハリ・コシ、毛髪量、ボリューム、髪の細さ、抜け毛など) がある人のうち、薄毛が気になる割合を男女別で見ると、男性は20代の74.7%、30代の77.9%を頂点に40代、50代と歳を重ねるにつれ徐々に意識は降下していきます。

比べて女性は、20代では67.7%ですが、30代、40代と徐々に右肩上がりとなり、40代では男性よりも薄毛を気にする割合が大幅に増えています。以前は男性の悩みと思われていた薄毛ですが、現在では女性の悩みとしても大きな割合を占め、ストレスの原因となっています。

ストレスの原因となる薄毛

健康阻害因子としてストレスの一因を担う薄毛のお悩み。かく言う私自身も21歳の頃より色々と抗ってきました。薬用育毛トニックから始まり、スカルプ系シャンプー、発毛剤・育毛剤を調べ上げ、海藻やイワシ、黒豆きな粉など髪に良いと知ればなんでも取り入れ実践しました。発毛外来にも足を運び、フィナステリドやミノキシジルも使用した経験がございます。しかし、2018年より当院で発毛事業を始めるきっかけとなったのが、私も処方されていたフィナステリドでした。

発毛薬は男性への体の影響もある

フィステナリドの代表薬であるプロペシアは、製造販売元MSDが公表している「販売開始後10年の臨床調査」によると、0.2%ほどの確率ではありますが、男性機能症状の発症があるとされています。また、女性や乳幼児が触れてはいけないという注意喚起もあり、誤って触れてしまうというリスクも考えられます。妊活サポートを行う当院では、少しでも妊活に影響のある発毛法ではなく、男性の体への影響のない改善方法を採用しています。

幹細胞培養液による育毛法

実父に3ヶ月間モニターとして使用してもらい、私自身でも1年間使用した結果から採用したメニューです。発毛薬とは異なり維持費も抑えられ、体への影響もなく、男性・女性問わず安心して使用していただけます。「風邪の特効薬と毛生え薬ができたらノーベル賞」という言葉があるように、必ずしも絶対はありません。しかし、リスクや費用、精神面で安心できる当院採用の発毛・育毛法で薄毛に悩む方々の一助となれれば幸いです。まずはお気軽にご相談ください。